つい最近までは暑い日が続いていたのに、週末あたりから急に寒くなってきましたね。
日本の四季の崩壊が心配な歯科医師の黒木です。
でも好きな季節は冬なんですけどね!
話は変わりますが、人生には知らないほうが幸せな事があると痛切に感じました。
僕はデアゴスティーニという出版社の『歴史のミステリー』という週刊誌を欠かさずに購読しています。 とても面白い内容で、毎週楽しみにしているのですが、気がついたらもう37号。 さすがに何号まで続くのか気になってきたので出版社のHPの「よくあるご質問」を調べてみました。
Q:何号まで続くのですか?
A:100号を予定しております。
僕はそこまで求めていません。 でも今更やめる事もできません。 特製バインダーも足りません。 保管スペースもありません。
創刊号を買うときに調べておくべきでした。 いつかタキザワ歯科クリニックの待合室の片隅に『歴史のミステリー』が100冊置いてあるかもしれません。






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